![]() ![]() ☆つぼみ気味の扇から開広の扇へと改善 ☆五芒星はリングの裏から手の甲に変更 ☆細部は鎌倉半蔵坊のテイストから抽出 ちなみに現段階で、未定となっている中指(烏天狗)側は 招鬼氏が演奏する際、烏天狗リングとカチカチぶつかったりして 造形のダメージを予想される事と、強度の面でも不安があり その点を十分考慮・再検討する為に保留と致しました。 ![]() 保留となっていた中指(烏天狗)側の図案を 『烏』の字を元に梵字風かつ、象形文字っぽいイメージで 烏天狗リングの横顔を図案化してみました。 ![]() ![]() 煽いだ際に扇の先端がしなったような感じにしてあります。 これは扇の尖った先端を和らげる解決策でもあります。 隠れキャラの図案化した『烏文字』も入ってますが 手の甲へと変更した『五芒星』が未だ入ってませんし 扇部分のテクスチャーなど未決定の部分も多い段階で 扇の持ち手を右手から左手へ急遽変更する事になりました。 ![]() 左手への修正は、作り直す決心をするまで随分ためらいましたが 烏天狗erの皆さんの後押しのお陰でテンション上げて修正する事が出来ました☆ この段階では未だ手の甲の五芒星が入っておりませんが 図案にある五芒星の周りの○枠は無しにして 手の甲に「傷跡」のようなテイストで入ります。 ![]() ![]() 中央の指に象徴的に君臨する烏天狗の隣で、華を添える羽団扇リング 烏天狗を際立たせる世界観と、羽団扇として独自の存在感を合わせ持つ想作です☆ 『羽団扇リング』専用ページは『こちら 』からご覧下さい † † ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ![]() このページに掲載されている文章、画像等の無断転載・複製は御遠慮願います。 |