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錨とイルカのペンダント〜festina lente〜
「急がば回れ」という意味の『錨に絡みついたイルカ』ペンダント
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錨は「遅緩」、イルカは「俊敏」を示し、2つを合わせて
「Festina Lente(フェスティーナー・レンテー)」という
ラテン語の格言で「ゆっくり急げ」という意味になります。
「急がば回れ」という諺の方が親しみがあるかと思います。
「急いでいる時こそ、気持ちに余裕を持つように、
余裕のある時こそ、気持ちに急かすように」という
メッセージがこのデザインには織り込められています。
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扇蝶(蜘蛛の巣)ピアス
「月夜の晩に蝶と化して舞うは好機を捉える末広がりへのアプローチ」
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末広がりの吉祥モチーフである「扇」を重ね
華麗なる変貌と発展を表す「蝶々」に見立てた
オリジナル・シルエット『扇蝶』のピアスです。
扇の前面に描かれた『蜘蛛の巣(巣網)』は
「好機を捉える」ラッキーモチーフであり
迷宮(ラビリンス)への阻み(厄除け)と共に
仕掛ける者「策士」の象徴と結び付けられます。
一方の扇には『三日月』が透かされており
真実(闇を照らす眼/導き)を表す月として
扇蝶の世界観を映し出すワンポイントになっています。
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有翼の童子『天使』ピアス
「おまじないを唱えるかのように耳元で揺れる有翼の童子」
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耳元で囁く有翼の童子・・・
唱えるは明るい未来へのおまじない☆
自ずとメッセージに導かれるようなら
それは天使との繋がりを表すサインです。 |
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華王〜扇蝶〜ペンダント(帯留・根付)
「月夜の晩に蝶と化して舞うは扇蝶に牡丹を浮かべた拠代の景色」
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其処は京から少し離れた閑静な屋敷跡
主を失い朽ち果てつつある屋敷の内から
今尚、生命の息吹やら気配が感じられる。
その正体は、かつて其処で拠代とされていた
主が愛でていた「牡丹」と、屋敷を護る「獅子」。
月夜の晩に蝶と化して邸内を彷徨う主の魂を
牡丹と獅子が拠所へと導き、迎え入れている・・・
そんな決して逃れる事の出来無い運命(さだめ)を
変わらない内なる景色として描いた「華王〜扇蝶〜」です。 |
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