錨とイルカのペンダント〜festina lente〜

「急がば回れ」という意味の『錨に絡みついたイルカ』ペンダント


錨は「遅緩」、イルカは「俊敏」を示し、2つを合わせて
「Festina Lente(フェスティーナー・レンテー)」という
ラテン語の格言で「ゆっくり急げ」という意味になります。

「急がば回れ」という諺の方が親しみがあるかと思います。

急いでいる時こそ、気持ちに余裕を持つように、
 余裕のある時こそ、気持ちに急かすように
」という
メッセージがこのデザインには織り込められています。

》》》☆詳細ページ☆《《《



扇蝶(蜘蛛の巣)ピアス

「月夜の晩に蝶と化して舞うは好機を捉える末広がりへのアプローチ」


末広がりの吉祥モチーフである「扇」を重ね
華麗なる変貌と発展を表す「蝶々」に見立てた
オリジナル・シルエット『扇蝶』のピアスです。

扇の前面に描かれた『蜘蛛の巣(巣網)』は
「好機を捉える」ラッキーモチーフであり
迷宮(ラビリンス)への阻み(厄除け)と共に
仕掛ける者「策士」の象徴と結び付けられます。

一方の扇には『三日月』が透かされており
真実(闇を照らす眼/導き)を表す月として
扇蝶の世界観を映し出すワンポイントになっています。

》》》☆詳細ページ☆《《《



有翼の童子『天使』ピアス

「おまじないを唱えるかのように耳元で揺れる有翼の童子」


耳元で囁く有翼の童子・・・
唱えるは明るい未来へのおまじない☆
自ずとメッセージに導かれるようなら
それは天使との繋がりを表すサインです。

》》》☆詳細ページ☆《《《



華王〜扇蝶〜ペンダント(帯留・根付)

「月夜の晩に蝶と化して舞うは扇蝶に牡丹を浮かべた拠代の景色」


其処は京から少し離れた閑静な屋敷跡

主を失い朽ち果てつつある屋敷の内から
今尚、生命の息吹やら気配が感じられる。

その正体は、かつて其処で拠代とされていた
主が愛でていた「牡丹」と、屋敷を護る「獅子」。

月夜の晩に蝶と化して邸内を彷徨う主の魂を
牡丹と獅子が拠所へと導き、迎え入れている・・・

そんな決して逃れる事の出来無い運命(さだめ)を
変わらない内なる景色として描いた「華王〜扇蝶〜」です。

》》》☆詳細ページ☆《《《




quricala web-shop is here
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

戻る


Copyright quricala, ltd. All Rights Reserved.
このページに掲載されている文章、画像等の無断転載・複製は御遠慮願います。